野生のイルカと泳ぐ ドルフィンスイム等、世界の絶景JEEP島(ジープ島)の話題が満載!

ジープ島、Jeep島

ジープ島、Jeep島、こちら泊もお薦め
HOMEの中のこちら泊もお薦め

ジープ島、Jeep島、ジープ島へは毎日遊びに行けます

まずジープ島は、このホテルBLRの、言ってみれば「離れ」のような存在なのです。
オーナーも一緒で、毎日ジープ島に行って帰ってくる船の便があります。
(だいたい出発は9時ごろで、戻ってくるのは16時半ぐらい)

ジープ島も、予約で埋まっていたり、貸切も多くあります。
なにせ15人前後が定員の小さな島。だからこそ夢があっていいんですが。

そこで私の方から提案なのですが、
以下の方は、逆にBLR滞在型をおすすめします!

1)ジープ島には行ってみたいけど、宿泊はやっぱり個室で、
バスタブのある一般的なホテルの方がいいなあ。

2)あくまでドルフィンスイムが目的なので、
宿泊に関してはどちらでもかまわない。

3)ダイビング主体で、トラック環礁をガンガン潜りたいので、 宿泊はどちらでも。
そして、幻想的な沈潜ナイトダイブをやってみたい!
(ジープ島ではボートが引き払ってしまうため、ナイトダイブはできません)

4)できるだけ予算を切りつめたい!
BLRは1ルームチャージベースなので、
友人と2人で泊まる場合、宿泊代は安く抑えられます。
宿泊代としては、1ルーム代と1人分のジープステイと
ほぼ同じと考えてください。

5)ただ、ジープステイの場合は送迎は無料ですが、
BLRから「ジープ島1日観光」する場合は、
オプション料金がかかります。
(ダイビングやアイランドホッピングするときに立
ち寄る程度なら、その料金に含まれます。)

ジープ島、Jeep島、コラム:私のBLR観

要はどういうスタイルが好きかとか、何を楽しむかは人によって違ってきます。
旅行社さんに何でも相談してみて下さいね。

それと、BLR滞在を主体に、ジープ島泊も組み込む「BLR・ジープ島泊混合」という選択も可能です。

それと、BLR全滞在にしておいて、実際に現地でジープを見て、
『1泊してみたい!』となった場合、ジープに定員の余裕があれば宿泊できる場合もあります。
これは特殊な形なので、現地にて現地スタッフに相談してみて下さい。

大きな荷物はBLRに残しておいて、中日に、まさにデイパックひとつで、
気ままなワンデイステイ・オーバーナイトinジープ・・・これもイキですよ!

私の場合はもう28年前から、ここトラックには幾度となく来ています。
ジープ開島が1998年ですから、それまではステイするならここBLRが基本でした。
それで幾度となく来ていたのですから、もうお分かりのように、
私自身このBLRは好きなのです。

グアムやハワイにあるホテルと違って、
ミクロネシアらしい素朴で静かで超ローカルなホテル。
(もちろん蚊はいるので蚊取センコウは必需品)
それに広々としたヤシの庭とシーサイドバーもいいムード。
レストランの食事もまあまあいけます。

ただとにかく全ての面においてルーズなこの土地。
部屋の電球が全てまともに点いたらラッキーてな具合に、
日本人の感覚からしたらイライラすることもありますが、
まあ郷に入れば郷に従え・・・という感じですね。

それと質問をもらったのですが、
BLRの周りの海でシュノーケリングができますか?と・・・。
答えとしては、できなくはないです。小魚やサンゴもちょこちょこあります。
ただかなり濁っているので、まあ気休め程度でしょうね。
ジープのハウスを100とすると1ぐらいです。

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